雨漏り調査について
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弊社が行う雨漏り調査を
紹介しています。

「新築やから雨漏りなんて起こるわけない」 そう思っていませんか?
実は、新築の家でも雨漏りが起こるケースは意外とあります。 しかも原因は、ちょっとした“見落とし”や“施工のクセ”だったりするんです。
今回は、雑学感覚で知っておきたい 新築でも雨漏りする意外な原因TOP5を紹介します。
窓まわりや外壁のつなぎ目に使われている コーキング(シーリング材)。
ここが、
などの状態だと、 新築でも雨水が入り込むことがあります。
「新品=完璧」ではないのが、ちょっと怖いところ。
屋根は見た目がキレイでも、
があるだけで、 横殴りの雨が入り込むことがあります。
特に台風や強風のあとに、 新築でも雨漏りが発覚するケースは珍しくありません。
ベランダは、 雨水がたまりやすい場所のひとつです。
防水処理が、
と、そこから水が建物内部に入り込みます。
見た目がキレイでも、 中の防水層が弱いこともあるんです。
サッシと外壁の取り合い部分は、 雨漏りの“定番ポイント”。
新築でも、
があると、 雨水がスッと入り込んでしまいます。
しかも見た目では、ほぼ分かりません。
実はこれが一番多い原因。
といった、 ほんの少しの油断が、 後の雨漏りにつながることがあります。
人が作るものだからこそ、 100%完璧とは限らないんですね。
新築の家でも、
が重なると、雨漏りは起こります。
「まだ新しいから大丈夫」 と思い込むのが、実は一番危険かもしれません。
新築でも、これらが出てきたら要注意です。
新築の雨漏りは、
という特徴があります。
「なんか変やな?」 と思ったその直感、意外と当たってます。
新築でも、 気になる症状があれば早めに状態を確認するのが安心ですね。
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