【紫外線発光検査液に害などありませんか?】→ご安心ください。一切無害です。

「検査液って人体に害はありませんか?」

「家や植物に影響はないのでしょうか?」

紫外線発光検査液を使用する調査では、このようなご質問をよくいただきます。

結論から申し上げると、ご安心ください。人体や建物などへの害はございません。

目次

人体・建物・植物への影響はありません

弊社で使用している紫外線発光検査液は、人体はもちろん、建物や土壌、植物などにも害のない成分でできています。

そのため、お住まいの住宅やマンションはもちろん、店舗や施設などでも安心してご使用いただけます。

「薬品を使う」と聞くと不安に思われる方もいらっしゃいますが、安全性に配慮された検査液ですのでご安心ください。

安全性も確認されています

使用している検査液は、ラビット試験やマウス試験などによって安全性が確認されています。

雨漏り調査では、お客様の大切な建物で使用するものだからこそ、安全性にも十分配慮したものを採用しています。

時間の経過とともに風化します

検査液は調査終了後、そのまま残り続けるものではありません。

乾燥し、時間の経過とともに風化していきますので、その点についてもご安心ください。

調査のためだけに使用し、建物へ悪影響を与えることはありません。

なぜ検査液を使うの?

紫外線発光検査液は、雨水の侵入経路をより正確に特定するために使用します。

散水調査や赤外線サーモグラフィ調査と組み合わせることで、目では確認できない浸水経路を把握できるケースも多くあります。

特に難易度の高い雨漏り調査では、原因特定率を高めるために欠かせない調査方法の一つです。

まとめ|安心して調査をお任せください

紫外線発光検査液は、人体・建物・土壌・植物などへの害はなく、安全性が確認された検査液です。

また、時間の経過とともに風化するため、建物に残り続けることもありません。

株式会社サーモグラフィ検査では、安全性に十分配慮しながら、より正確な雨漏りの原因追及を行っています。

調査方法についてご不安な点がございましたら、どんなことでもお気軽にご相談ください。

雨漏りが発生してからは一刻も早い解決が必要です。
ぜひ一度お気軽にご相談ください。

受付時間:09:00~18:00(定休日 : 日曜日,祝日)

雨漏り調査員

お気軽にご相談ください!

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